冬を乗り越えるには体力!
こんにちは、ナゾトチさんがワラクリよりお送りしますのは、2019年12月9日(月)~10日(火)の話。
あと、防寒具、銭湯。
私は自分で作った小屋で冬を乗り越えられるか挑戦します。
風邪を引いたが1日で回復しました。まぁまぁ鍛えてますから。
風邪が重症化しない体力を維持するのが大事だ。
21km走る
12/9(月)朝、起きたら風邪は治ってた。温泉と福さんの石油ストーブのおかげだ。
日中は普通に仕事して、勤務後はジョギングに出かけた。
京都マラソンに出場予定なのにトレーニングできてないから焦っている。宇治まで行って帰ったらなんと21kmもあった!私のペースでは2時間もかかるし、足は痛くなったし、これはやりすぎた。

頑張ってるからスゴいのだが、後先のこと考えないと。
寿湯
ランの後は実家でご飯を食べる。
そして銭湯に行く。観月橋の近くの寿湯。

きれいな銭湯で近代的。スイッチでジェットが出る装置がイケてる。腰と太ももにジャバジャバきて気持ちいい。
駐車・駐輪スペースもある。
単身者は風呂無しの家で
小屋暮らしでは風呂がないのでしょうがなく銭湯に行くようになったが、銭湯は合理的だと気づいた。
京都の銭湯は現在450円で、高いって思っていたのですが、よくよく考えると内風呂とトントン。
例えば月に30回銭湯に行くと13500円。かたや前の家は家賃7万ほどで、1/7くらい風呂のスペースだったので月1万円払っていたことになる。水道とガスは2000円くらいとすると、内風呂の維持費は12000円。例え家賃が5万だったとしても風呂のスペースは1/5くらいあるので負担は変わらない。
費用は同じくらいだが、銭湯の温まり具合は絶大やし、掃除もしなくて良いので効率的。
単身者は風呂無しの部屋を借りて銭湯に通うべきだと考えるようになった。
以前は銭湯に入った後に1時間くらいバイク移動をすると湯冷めするのではないかと思っていたが、余裕でポカポカが維持されるので心配いらない。
単身者でいる限りは風呂無しの家に住み続けようと思います。
気ぜわしい
12/10(火)、やりたいことが多くて気ぜわしい日だった。
出勤前に皮膚科に行こうと思ったか間に合わず出勤。仕事の合間に皮膚科に突撃。水虫かと思ったがそうじゃなかった。
その他、太陽光発電の部品発注とその受け取りを苦慮したり。
仕事を終えてプールへ行ったり。喘息気味で気持ち良く泳げない。
そして実家でご飯を食べてナゾノトチに帰るのだが、ホームセンターで買い物。ドアの隙間をふさぐウレタンチューブを買った、防寒のため。
カブのヘッドライトが切れる
スーパーカブに乗ってたら、いつもより暗い。
なんとヘッドライトがいきなり切れてる。ビビった。
忙しいのにめんどくさいことが起こるなぁ、まったく。
いつもより安全運転で帰る。
防寒
防寒と言えば、靴下二枚履くようにする。足の冷え対策。
体を鍛えて防寒具を装備する。なんだかドラクエをやってる気分。
みんなはスマホでドラクエをやってるみたいやけど、私はリアルでドラクエをやってます。
今日は経験値150exp獲得して、靴の防寒用中敷きを買ったのですよ。
さぁ、これから現れる氷点下モンスターを倒せるかな?
To Be Continued…